QTrobotの設定は完了してありました(Linux)。QTrobotのROSインターフェースとオープンソースAPIを使ったチュートリアル(表情から感情認識)を実装しました。現在ChatGPTを搭載しようと進めていますが、google speechのSpeech-to-textを使用するために様々なセットアップ(Google cloudの初期設定、課金プランのプロジェクト作成、様々なインストールなど)が必要で、途中です。
ChatGPTを繋げる予定をしていたが、無料枠が多いgeminiの方が良いかも。Google speechとの相互性も良い(?)そもそもGoogle speech以外のSpeech-to-textの方が良い?
背景と先行研究をひとまず日本語で執筆してみました。背景の論理展開が難しいです。
実験1ではスタンダップコメディの台本らしきものが生成できなかったのを、実験2で設定を変更(登場人物をコメディアンと観客だけに、場所をロンドンのシアターに)し、スタンダップコメディの台本らしきものを出力できた。しかし、台本の分量が短かったで、再び設定を変更(In-Contextを増やした)し、実験3でそれなりに完成ドの高いものを生成できました。以下のような台本を生成できました。